新しい風を吹き込む「Qina」の誕生
日本の美容習慣に根ざした新ブランド「Qina(キナ)」が、6月8日からフェイシャルセラム「キナセラム」を発売します。ブランドの背後には、株式会社COMBRIDGE&EBが持つ独自のビジョンがあります。Qinaは、「日本の美容習慣が育む、内側からの輝き」をコンセプトに、現代の忙しいライフスタイルに寄り添うスキンケアを提案します。
ブランドの背景
このブランドが生まれた背景には、日本の美容文化をもっと世界に広めたいという強い思いがあります。プロデューサーの渋谷舞は、様々な国でのイベント企画を通して日本の美容の素晴らしさに気づきました。「肌をいたわることは単なる外見のためではなく、自分を大切にする時間」というメッセージを含み、Qinaはその美を現代に再解釈しました。
「小さなリチュアル」の提案
Qinaが掲げる「小さなリチュアル」とは、そんな忙しい日常の中でも自分を丁寧に扱う時間を持つことを意味します。発酵技術を利用した成分が肌に寄り添い、心地よい使用感を実現。日々のスキンケアが、単なるルーティーンから特別な時間に変わります。
「キナセラム」の特長
新商品の「キナセラム」は、成分だけでなく使用感にもこだわり抜いています。30mLで3,980円(税込)と手頃な価格。日本独自の発酵成分と最新のスキンケア研究から得られた成分が組み合わさり、日々の肌を丁寧にサポートします。これにより、内側から輝く素肌を手に入れることができるのです。
世界への発信
Qinaが目指すのは、国内外問わず日本の美容文化を普及すること。海外市場へも視野を広げ、特に中南米を中心に現地調査を進めています。日本の美容リチュアルを通じて、心と体のケアを充実させるブランドとして成長していくでしょう。
まとめ
忙しい現代の中で、Qinaは自己ケアの価値を見直し、新しいセルフケアのスタイルを提案します。これからの時代、忙しい日常の中に小さなリチュアルを取り入れることで、心に余裕をもたらすことができるでしょう。是非、発売日には「キナセラム」を手にとって、その効果を実感してみてください。あなた自身の美しさを育てる時間が、きっと新しい発見と出会わせてくれるはずです。