WabiSabi TOKYOが送り出す新たな体験型出張鮨サービス
5月7日より、WabiSabi TOKYOが英語対応可能なエグゼクティブ鮨シェフ、船越良太氏を迎えた新たな出張鮨サービスを開始します。これは、ゲストの目の前で鮨職人がその場で鮨を握り、贅沢な体験を提供する画期的なサービスです。
この出張鮨サービスは、国内外のVIPをもてなすレセプション、新商品発表会やプライベートダイニングなど、多様なシーンでの利用が可能です。料理の美味しさだけでなく、空間演出やホスピタリティ、記憶に残る体験を重視する今の時代にぴったりな取り組みです。
日本文化を現代的に再定義
近年、和食や鮨は国際的にも特別な存在感を持つようになってきました。WabiSabi TOKYOはその背景にある日本の食文化の魅力を、現代的で洗練された形で提供します。船越氏は、英語のコミュニケーションを介して、ゲストに鮨の技術や日本文化の深さを伝えます。これにより、国境を超えた真に豊かな食体験が生まれるのです。
船越良太氏の特異性
船越良太氏は、外資系コンサルティング会社に勤めた後、複数の事業を経験し、その中で培ったビジネス視点と料理人としての職人気質は彼の大きな強みとして広く認識されています。イベントの舞台で求められるのはただの鮨作りだけではありません。彼は全体のゲスト体験を設計し、味や空間、会話すべてにおいて洗練されたおもてなしを実践します。
出張鮨サービスの概要
WabiSabi TOKYOの出張鮨サービスは、ボンディッシュグループの多様なケータリングブランドを通じて体験可能です。大規模なイベントや個別のおもてなしに応じて、軽やかに楽しめる演出から、特別な江戸前鮨コースまで、シーンに合わせた提案が受けられます。たとえば、
- - 出張鮨職人: お一人様に対して3貫以上、ライブ感あふれる鮨を提供。
- - 本格江戸前鮨コース: お一人様12貫+おつまみ2品を含む、ハイエンドなおもてなしプラン。
多彩なオプションとフレキシブルなサービス
利用者は、ヴィーガン寿司やグルテンフリー寿司など特定のニーズにも対応可能なオプションも選ぶことができます。これにより、あらゆるゲストに対応可能なサービスが整っているといえるでしょう。特に海外のお客様向けには、ビジュアルに魅せるメニューが用意されています。
これからのホスピタリティ
WabiSabi TOKYOの出張鮨サービスは、日常を少し特別にする新たな挑戦です。形式にとらわれず、しなやかで上質なホスピタリティを提供し、現代のレセプションカルチャーにふさわしい体験を追求しています。これからもWabiSabi TOKYOは、日本の豊かな食文化を通じた新たなおもてなしの形を提案していくことでしょう。
お申し込みはこちらから
複数のサービスサイトからお申し込みが可能です。
詳しい内容については、それぞれのサービスサイトをチェックしてみてください。