KAIDOの生スコーン
2026-04-28 09:50:22

東京・品川の魅力満載!KAIDOの生スコーンが全国に届く

品川の絶品『生スコーン』がついに全国へお届け



東京・品川のブックカフェ『KAIDO books & coffee』が、全国へ向けてその魅力を発信します。大人気の看板商品『生スコーン』が、2026年3月に開催された「パンのフェス2026 in 横浜赤レンガ」で見事入賞を果たし、今回初めてオンライン販売を本格始動します!

初出店での感動と、全国への思い


『生スコーン』はKAIDO books & coffeeの誇る自慢の逸品であり、昨今のスコーンブームの先駆けでもあります。パンのフェス2026では、行列ができるほどの人気を博し、多くのお客様にその魅力を体験していただきました。この栄光を受け、遠方のお客様にもこの感動を共有したいという思いから、配送プロジェクトがスタートしました。

元祖『生スコーン』のこだわり


『生スコーン』とは、ただ柔らかいだけのスコーンではありません。KAIDOが追求したのは、贅沢な生クリームと国産バターをふんだんに使った、リッチな味わい。特に生クリームは北海道の根釧地域から選び抜いた素材を使用。外はサクッと、中はしっとりふんわりとした食感は、手作業による独自の製法から生まれました。

季節ごとのフレーバーも魅力!


10年の歴史を経て、KAIDOの『生スコーン』は著名人の手土産としても人気を得るようになりました。特にその季節ごとに変わるフレーバーは、食べる楽しみを増してくれます。定番のプレーンだけでなく、さまざまな新しい味が登場するので、何度訪れても新しい発見があります。

オンラインショップ特別セットのご紹介


この度のオンライン販売に合わせ、『パンのフェス入賞記念 生スコーン食べ比べセット』を数量限定で販売します。定番のオリジナル・プレーンに加え、季節ごとのスペシャルフレーバーも楽しめる特別仕様です。販売はKAIDO books & coffeeの公式オンラインストアにて、5月1日の10時よりスタートします。なくなり次第終了なので、お早めに。

佐藤亮太氏の情熱


KAIDO books & coffeeの代表、佐藤亮太氏は、自身の生まれ育った地域をもっと素敵にしたいという思いから独立。飲食店のマーケティングの経験を生かし、2015年にKAIDOをオープンしました。スコーンは開店当初からの看板商品で、全国から多くのファンを惹きつけています。

まとめ


品川のブックカフェ「KAIDO books & coffee」が贈る『生スコーン』は、素材へのこだわりと独自の製法で、他にはない特別な一品です。この機会にぜひ、一度お試しあれ。感動の味わいを、全国の皆さんにお届けします。


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