PAPAS 40周年記念プロジェクト「40人のパパス」に注目!
メンズブランド「PAPAS(パパス)」が今年で設立40周年を迎え、新たなプロジェクト「40人のパパス」を発表しました。この記念企画は、「人生を考えよう」をテーマに、ブランドに関わる40人の人生に触れる内容です。毎週木曜日には新たに2人のインタビューコンテンツが追加される予定で、公式HPやInstagramでは彼らの思いや過去の取り組みが紹介されています。
春風亭小朝さん
まず、登場するのは春風亭小朝さん。日本の伝統的な噺家として知られる彼は、独自の視点から「人様の時間をいただくことの大切さ」について語っています。小朝さんのページでは、彼がどのように漫才を通じて人々の心に寄り添い、どんな経験を重ねてきたのかを知ることができます。特に、彼のストーリーには、自己表現を追求し続ける姿勢や、リスナーとの絆を大切にする姿があふれており、多くの人に感動を与えることでしょう。
春風亭小朝さんの掲載ページはこちら
喜代長新太さん
次に、喜代長新太さんが登場します。彼はパパスの元社長としての経歴を持ち、肩書きを超えて仲間としての絆を大切にしてきた人物。喜代長さんのページでは、彼がどういった経緯でブランドを成長させ、仲間と共にものづくりを楽しんできたのかが綴られています。彼の語りに触れることで、ビジネスにおける人間関係の重要性や、製品への情熱が伝わり、普段の生活にも新たなインスピレーションを与えるはずです。
喜代長新太さんの掲載ページはこちら
続々と公開されるコンテンツ
このプロジェクトの面白さは、毎週木曜日に2名ずつ新たなコンテンツが公開されるところです。特設サイトではインタビュー映像を中心に、彼らの過去のエピソードや、パパスへの思いを配信しています。また、公式Instagramでは、インタビューで語られなかった裏話やアナザーストーリーが紹介されるので、フォローしておくと楽しめるコンテンツが盛りだくさんです。
さらに、PAPAS WEB SHOPに会員登録しメールマガジンを受け取る設定をすると、未公開のメイキング映像も特別に届けられる予定です。登録をして、貴重な映像を手に入れましょう!
PAPASの成り立ちと魅力
「PAPAS」は1986年に設立されて以来、大人の男性に向けたカジュアルウェアを展開してきました。その名前は、小説家アーネスト・ヘミングウェイの愛称「パパ・ヘミングウェイ」に由来しています。パパスの洋服は、常に「なんだかいい」と感じさせる魅力を持ち、設立から一貫してメイド・イン・ニッポンを追求。厳選された素材と熟練の職人技に支えられた、体にフィットするデザインと優れた着心地が特徴です。
全国67店舗のショップリストや、ブランドの詳細については公式サイトで確認できます。興味がある方はぜひ訪れてみてください。
隅々までこだわり尽くしたパパスの衣服と共に、40周年を迎えたブランドの新しい挑戦を楽しみましょう!
公式リンク