大人気のいちご『彩のあまりん』が再び登場
埼玉県が誇るいちごの名品『矢島農園さんの彩のあまりん』が2026年1月26日から再販されます。販売が始まってからわずか14時間で250セットが完売したこのいちごは、その濃厚な甘みと美しい見た目で多くの人々を魅了しました。
『彩のあまりん』とは?
2017年に登場した彩のあまりんは、埼玉県内の生産者からの強い要望を受けて生まれたオリジナル品種です。8年にわたる歳月をかけて開発されたこのいちごは、なんと糖度が18度から20度もあり、これは完熟メロンと同じ糖度に相当します。ひと口食べると、濃厚な甘みと少しの酸味が口の中に広がります。これだけの高糖度を実現できるのは、矢島農園が施す徹底した栽培方法のおかげです。
なぜこのいちごは特別なのか?
矢島農園では、水分の少ない埼玉県の土壌を最大限に活かし、土や肥料へのこだわりによって、甘味が凝縮されたいちごが育てられています。彩のあまりんは一株から少ししか収穫できない希少な品種であるため、その分、果実は大粒で美しい深紅色が特徴。見た目の美しさと、何より味の濃厚さが、このいちごの自慢です。
予約販売の詳細
再販は2026年1月26日(月)10:00から予約が開始され、数量限定の250セットが販売されます。価格は4,980円(税抜き)で、別途送料950円が必要です。今回も多くの注文が見込まれ、早めの予約がおすすめです。お届けは2026年3月の予定で、大切な人への贈り物にも最適です。
矢島農園のこだわり
矢島農園は農業のプロが集まり、埼玉県内で安全で高品質な農作物の栽培に取り組んでいます。「おいしくて健康に良いものを楽しく食べてほしい」という理念を掲げ、新鮮で美味しいいちごを提供しているのです。
終わりに
今回の再販は、前回の販売で買い逃した方々の期待に応える形となります。この春は、特別ないちご『彩のあまりん』を味わって、ぜひその美味しさを体験してみてください。予約はRAKUSAIオンラインショップで行なっており、詳細は公式サイトからも確認できます。失った方の思いを胸に、今回のチャンスをぜひお見逃しなく!