深い旨味が楽しめる新作ポテトチップス
東京駅の新たな名物となる、進化系ポテトチップス「じゃがボルダ」が、期間限定で『帆立の炭火焼きバター醤油味』を発売します。この商品は、株式会社グレープストーンとカルビーのコラボレーションによって誕生したもので、昨年1日で1200箱以上の売上を記録した傑作です。新たな味わいに期待が高まります!
「じゃがボルダ」の魅力
「じゃがボルダ」は、カルビーのアンテナショップ「カルビープラス」と人気スイーツブランド「東京ばな奈」がタッグを組み、東京駅に店舗を構えた進化系ポテトチップスのお店です。ここでは、特別な製法を用いて、薄切りのポテトチップスが独自の旨味を放つ一品に仕上げられています。昨年リニューアル後は、その魅力に取り憑かれた多くのファンが訪れるほどの人気店に成長しました。
新登場の『帆立の炭火焼きバター醤油味』
今回新たに登場する「帆立の炭火焼きバター醤油味」は、その名の通り、炭火で香ばしく焼き上げた帆立の旨味をバター醤油で引き立てた、深いコクのある味わいです。厚切りのポテトチップスは、軽やかな食感を楽しませてくれる上品さも併せ持っています。製品の開発には、東京・広尾にある和食名店「広尾 小野木」が監修を手掛けており、繊細な味付けが特長です。
一口食べると、口の中で香ばしい旨味がじゅわっと広がり、まるで本格的な和食を味わっているかのような感覚に包まれます。厚切りのポテトチップスは、外がパリっとしつつも中は柔らかく、KGT(K:粉 G:が T:手につきにくい)を実現した新しい食感も楽しめます。
販売情報
この季節限定商品は、2026年3月16日から9月末頃までの販売予定で、価格は4袋セットで1,134円(税込み)です。東京駅のグランスタ東京店内(新幹線北乗り換え口付近)で手に入れることができます。
「広尾 小野木」とは
「広尾 小野木」は、東京・広尾に店舗を構える和食料理店で、店主の小野木茂樹さんが手がけています。熟練の技術と自由な発想で、日本料理の本質的な「おいしさ」と「楽しさ」を追求しています。お店の味が生かされた今回のポテトチップスは、より一層期待が高まります。
まとめ
「じゃがボルダ」の新作、帆立の炭火焼きバター醤油味ポテトチップスは、東京駅を訪れた際の新たなお土産やスナックとしてぴったりです。販売期間は限られているので、ぜひこの機会を逃さずに味わってみてください。東京ばな奈とカルビーが生み出した、今だけの特別な味をぜひお楽しみください。