ベースフードと前田紘基選手が新たなパートナーシップを結ぶ
このたび、ヴェルスパ大分に所属するサッカー選手、前田紘基がベースフード株式会社とサプライヤー契約を締結した。ベースフードは完全栄養の主食を開発・販売する企業であり、健康な体づくりやスポーツパフォーマンス向上をサポートする「BASE UP SPORTS PROJECT」を展開している。
BASE UP SPORTS PROJECTとは?
「BASE UP SPORTS PROJECT」は、スポーツ選手の栄養ニーズに応えるためのプロジェクトであり、選手たちが日常的に「BASE FOOD」を取り入れることで、健康的な身体づくりをサポートすることを目的としている。前田選手もこのプロジェクトに共感し、協力することとなった。
前田選手のプロフィール
前田紘基選手は1998年8月25日生まれ、愛知県新城市出身で、現在ヴェルスパ大分に所属しているサッカー選手だ。自身のInstagram(
@med_0825)でも日々のトレーニングや食生活について情報を発信している。
なぜベースフードとの契約に至ったのか
前田選手はこのサプライヤー契約を締結したことに対して、「競技を続ける中で、日々の食事や栄養管理の重要性を実感している」と述べている。これからは「BASE FOOD」を生活の一部に取り入れ、さらなる競技力向上を目指すとのこと。また、アスリートとして「BASE FOOD」の魅力を広めることで、健康的な身体づくりを支えたいと意気込みを語った。
BASE FOODについて
ベースフードの「BASE FOOD」は、1食で1日に必要な栄養素の1/3をバランスよく摂取できる完全栄養の主食だ。全粒粉や大豆、チアシードなどの自然由来な材料を使用し、栄養バランスと味を両立させる独自の製法が特徴である。すでに3億袋以上が販売され、多くの人に支持されている。
今後の展開
ベースフードはこの契約を通じて、前田選手に各種「BASE FOOD」シリーズを提供するだけでなく、栄養とスポーツパフォーマンスに関する啓蒙活動にも力を入れていく考えだ。成功を収めるアスリートたちが日常で食事に気を使うことが、一般の皆さんにも健康意識を広めるきっかけになればと期待されている。このプロジェクトを通して、アスリートたちの健康的なライフスタイルが多くの人々に一層広まることが願われる。
今後も前田選手の活躍と、ベースフードの取り組みから目が離せない。