小林写楽、記憶に残る音楽の旅へ
音楽シーンでの役割を多彩にこなすアーティスト、小林写楽。彼は「メトロノーム」や「FLOPPY」など、数多くのプロジェクトでボーカルとして活躍しています。そんな彼が、弾き語りデビューを飾った記念すべき10周年と、人生の節目である50周年を迎える特別な年に、待望のソロアルバム「グッド・ソングス」をリリースすることが決まりました!
ソロ初の全国流通アルバム
「グッド・ソングス」は、彼にとって初めて全国流通が実現したソロアルバムです。これまでの作品以上に、多くのリスナーに届けられるこの新作は、彼の音楽の旅が新たな段階に入ることを象徴しています。アルバムには、人気曲「星天」や「いつか王子様に」の新録バージョンに加え、書き下ろしの新曲「拝啓、わたしの人生(仮)」を含む全7トラックが収められ、それぞれが彼の音楽的成長を示しています。
アルバムについて
「グッド・ソングス」には以下のトラックが収録されています:
1. 星天
2. いつか王子様に
3. エンドロールに立たないで
4. ホワイトアウト
5. 青秋デンデケ
6. グッドエンディング
7. 拝啓、わたしの人生(仮)
この多彩な面々は、聴く者に様々な感情を呼び起こし、どの曲も彼自身の心の声として響いています。
リリース情報
このアルバムの発売日は2026年11月25日で、価格は税抜き2,273円(税込み2,500円)です。CD仕様となっており、レーベルはカザグルマレコード(株式会社ディスクユニオン)からリリースされます。販売場所は、ディスクユニオン、タワーレコード、HMV、Amazonなど多岐にわたり、予約も可能です。
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小林写楽の魅力
小林写楽は、その表現力の豊かさと、優れた音楽センスで多くのファンを魅了してきました。彼の音楽は、聴く人に深い感動を与えるだけでなく、時には心の支えとなることもあります。この新しいアルバムは、彼の音楽的な成長だけでなく、彼自身の人生に対する思いが込められています。彼の公式サイトでは、さらに多くの情報や彼の音楽を楽しむことができます。ぜひチェックしてみてください!
公式リンク
これからも新たな音楽の旅を続ける小林写楽に、ぜひご注目ください。