ハロウィーン・ホラー・ナイト
2026-07-20 04:28:18

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのハロウィーン・ホラー・ナイト15周年特別CM公開!

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの15周年記念!



2026年に開催されるユニバーサル・スタジオ・ジャパンの『ハロウィーン・ホラー・ナイト』が、15周年を迎え、見逃せない新たな恐怖体験をお届けします。今年のテーマは「絶望。その先へ。」で、選ばれたのは、あの北村匠海さん!

今年の『ハロウィーン・ホラー・ナイト』は、2026年9月11日から11月8日までの期間中、圧倒的なホラー体験で、来場者を震撼させる予定です。特別CMが本日公開され、北村さんが日常から一瞬で地獄のパークに巻き込まれる様子が描かれています。

特別CMの内容



CMは、北村匠海さんが大学生として過ごす休日から始まります。突然、彼のスマホのAIが「モヤモヤした毎日に必要なのは、、、絶望です。」と告げ、次の瞬間、彼は恐怖に包まれたパークへ引きずり込まれていきます。そこには『ストリート・ゾンビ』という、まさにパークがゾンビの巣窟となる新たなストーリーが広がっています。

恐怖のまま、彼は逃げ場のない状況に追い込まれ、次々と襲い掛かるゾンビに直面。北村さんの表情を通じて、言葉では表現できない恐怖の極致が伝わります。15年分の恐怖が詰め込まれたこのCMは、まさに圧巻の仕上がりです。

今年のホラー体験の魅力



北村匠海さん曰く、「今年は一味も二味も違う“超恐怖”。ホラー映画の中に自分が飛び込む感覚をぜひ体験してほしい」とのこと。本当に目の前でゾンビに襲われる感覚が味わえるこのイベントは、恐怖だけでは終わりません。その先に潜む楽しさや高揚感も感じられることでしょう。

ハロウィーン・ホラー・ナイトの概要



15周年を迎える『ハロウィーン・ホラー・ナイト』は、日本の秋レジャーを新たな次元へ進化させました。パーク全域で展開されるストリート体験や、全世界で話題のサバイバル・ホラーゲーム、アニメとのコラボレーションなど、異次元の恐怖が押し寄せます。

イベントの目玉は新ストーリー『ストリート・ゾンビ』です。さらに、「ゾンビ・デ・ダンス」では、昨年に引き続きKing Gnuの楽曲「SO BAD」で盛り上がり、スペシャルメドレーも登場します。また、最新作『バイオハザード』をテーマにした新アトラクションも用意されており、マニアにはたまらないラインナップです。

コラボレーションとショーの演出



特に注目すべきは、グラマシーパークで行われるショー『ハロウィーン・ホラー・ナイト・アカデミー ~絶叫の15年~』。ここでは15年分の恐怖と狂気が凝縮され、参加者はこの特別な体験を共有できます。また、最新アトラクションやショーでは、訪れる人々がその瞬間を楽しみながら、恐怖と興奮を同時に味わうことができます。

まとめ



今年の『ハロウィーン・ホラー・ナイト』は、単なるイベントではなく、極限の恐怖体験を提供する機会です。北村匠海さんが表現する恐怖の世界をぜひ体験しに、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに足を運んでみてください。10月までの期間を通して、まさに“ホラー NO LIMIT!”な楽しさを感じられること間違いなしです!


画像1

画像2

画像3

トピックス(エンタメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。