松坂屋上野店からミニチュアパンダフードが登場!
2026年2月中旬、松坂屋上野店にて人気の“パンダフード”が愛らしいマスコットとして初めて登場します。タカラトミーアーツが手がける『松坂屋上野店 ミニチュアパンダフードマスコット』は、全国のカプセル自販機で販売される予定です。価格は1回400円(税込)で、ラインアップは全5種類。どれも魅力的なデザインになっており、食べたくなるような見た目が特徴です。
人気のパンダフードラインアップ
このマスコットには、カフェコムサの『パンダのショートケーキ』、北辰鮨の『パンダミルフィーユ』、たごさくの『ぎゅぎゅっとパンダおこわいなり』、アルサスローレンの『パンダパン』、小布施堂の『栗あんパンダまんじゅう』の5種類が含まれています。それぞれのフードは、実際のデザートやお惣菜を基にし、パンダの可愛いデザインが施されています。
特に注目したいのが、カフェコムサの『パンダのショートケーキ』で、そのデリケートなクリームの質感やカラフルなフルーツが緻密に再現。まるで本物のような仕上がりです。また、北辰鮨の『パンダミルフィーユ』は、サクッとした層が繊細に見える美しいデザインが印象的で、見た目だけでなく所有する喜びを感じることができます。
本物のような大きさと楽しみ方
マスコットのサイズは約25~55mmと手のひらサイズで、さまざまな使い方が可能。お気に入りのフードマスコットをカバンやポーチに付けたり、実物のフードと一緒に写真を撮って楽しんだりできます。可愛らしい見た目はSNS映えもしそうで、パンダフード愛好者にとってはたまらないアイテムです。
先行発売のイベントもお見逃しなく!
さらに、このミニチュアマスコットは、2026年1月14日から開催される「ダイスキ シャオシャオ!レイレイ!」イベントでも先行発売されることが決定しました。上野動物園の双子のパンダのイベントに合わせ、1月24日から先行して手に入れることができるので、ファンはぜひ足を運びたいところです。
このイベントでは、過去から現在までのパンダたちの成長を感じさせる写真展やノベルティ企画も行われます。上野エリアでパンダグッズやフードをお土産にするのはいかがでしょうか?
ガチャの歴史を振り返る
実は、ガチャは日本に1975年に上陸し、60周年という節目を迎えています。アメリカから輸入されたカプセルトイは、日本国内で多くの人々に親しまれ、今では広く知られる存在となりました。この記念すべき年に、様々な記念企画も展開されており、皆さんも注目してみてはいかがでしょうか?
もちろん、新しい毎日の中で、松坂屋上野店のミニチュアパンダフードマスコットを手に入れることができれば、日常にかわいいリズムが生まれること間違いなしです。パンダフードの世界に浸って、愛らしいマスコットたちと楽しい時間を過ごしましょう!