春の訪れを告げる、梅の花の苺ぱふぇで贅沢なひとときを
春の訪れを心待ちにしている皆さんに朗報です!福岡県久留米市に本社を据える株式会社梅の花サービスが運営する「湯葉と豆腐の店 梅の花」から、2026年3月1日(日)より春季限定のデザート、「苺ぱふぇ」が新登場します。
この苺ぱふぇは、旬の苺をふんだんに使用した、まさに春のご褒美スイーツ。
味わい深い春限定のスイーツ
「苺ぱふぇ」は、その魅力的な外観と味わいで春を彩ります。甘酸っぱい苺と、梅の花で長年愛されている「もっちり嶺岡」の絶妙な組み合わせが特徴です。特に、苺の酸味と、豆乳アイスの甘さが融合した「苺豆乳アイス」は、口の中で幸せが広がります。さらに苺ホイップ、グラノーラ、ミックスベリーゼリーを重ね、最後に苺練乳ソースをたっぷりかけて仕上げています。
梅の花ならではの和スイーツ
この春の注目スイーツとなる「苺ぱふぇ」は、単品で800円で提供されますが、ランチや懐石料理のデザートをプラス500円でお得に変更することが可能です。春のひとときを彩るご褒美として、ぜひとも味わってみてください。
もっちり嶺岡の魅力
また、「もっちり嶺岡」は、シンプルな材料を使用しており、その作り方にもこだわりがあります。牛乳、生クリーム、葛粉といった素材をじっくりと練り上げることで、滑らかでクリーミーなテクスチャーに仕上げられます。シロップに漬け込むことで自然な甘さが加わり、もっちりとした食感も楽しめる為、特に甘党の方にはたまらない逸品です。
さまざまな楽しみ方
さらに「もっちり嶺岡」は、540円で「もっちり嶺岡苺練乳ソース」としても楽しむことができ、苺の酸味が甘さを引き立てる最高の組み合わせを提供しています。
テイクアウトも可能で、330円で手軽に持ち帰ることができるのも嬉しいポイントです。
梅の花の春メニュー
「湯葉と豆腐の店 梅の花」では、春季限定で新鮮な旬食材を使用した懐石やランチのメニューも取り揃えています。スタッフが心を込めて作る料理や、自然に恵まれた福岡ならではの食材をふんだんに使った懐石料理は、春の訪れを感じさせてくれます。
販売期間と店舗
この「苺ぱふぇ」は、2026年3月1日から5月末頃まで販売される予定ですが、一部食材が無くなる場合もあるため、事前に確認しておくと良いでしょう。
販売店舗としては、ただの「梅の花」に加え、かに料理専門店「かにしげ」、創作中華の「チャイナ梅の花」、季節釜めしの「花小梅」などもあります。
梅の花で心温まるひとときを
梅の花は、「花咲く、食のひとときを。」をコンセプトにしている他、公式アプリ「うめのあぷり」では、季節ごとのメニュー情報やクーポンも配信されていますので、ぜひチェックしてみてください。春の日差しを感じながら、梅の花の美味しいスイーツで心も体も癒しのひと時を堪能してください。