パトゥが阪急うめだ本店で特別ポップアップイベント開催
フレンチシックなブランド「パトゥ(Patou)」が、2025年春夏のテーマである「ローズ」をフィーチャーしたポップアップイベントを、阪急うめだ本店で開催します。イベント名は「パトゥ ローズ」で、期間は2025年4月2日(水)から4月8日(火)までの6日間。会場は阪急うめだ本店の1階、コトコトステージ11です。
今回のポップアップでは、洋服やバッグ、アクセサリーといった新作コレクションが並ぶほか、日本限定となるアイテムも多彩に揃います。中でも、華やかなデザインが特徴のプレートやマグカップ、W Osakaとの協業によるバタークッキーは、思わず手に取りたくなる魅力があります。さらに、グログランを使ったブラウスを購入すると、イニシャル刺繍サービスも受けられるという特典があります。
特に注目したいのが、大阪文化服装学院とのコラボレーションから生まれたアップサイクルアクセサリーの限定コレクション。環境に配慮しながら、ファッション性を兼ね備えたアイテムはいち早く手に入れるチャンスです。
イベントの雰囲気
ポップアップの内装はこの春のトレンドであるドット柄が散りばめられ、シーズンの世界観を感じさせる空間を演出。新学期のスタートや母の日など、特別なエポックに合わせた実用的で華やかなお洋服やギフトにピッタリなアイテムが見つかります。この独自の機会に、ぜひお買い物を楽しんでください。
特別なアイテム
PICK UP ITEMS
- - ローズチャーム(各13,200円): ハンドメイドのグログランチャームが、シックでありながら遊び心のあるデザインで提供されます。
- - ボーリングバッグ(231,000円): 存在感抜群のボーリングバッグは、2025年春夏のコレクションに彩りを添えるアイテムです。
- - マグカップ・プレート(各3,960円): ピンクのドットデザインが特徴のマグカップとプレートは、日常を楽しく彩ります。
主力アイテムには、オーガニックコットン製のトレンドスタイルであるドローストリングTシャツやブラウス、リサイクルファイユ素材のトップスもラインアップされており、コレクションにはシーズンの制約を感じさせない多様性が見て取れます。
ブランド「パトゥ」について
1914年に誕生した「ジャン・パトゥ」が、2020年に新たに「パトゥ」として蘇りました。これを手掛けたのはフランス人デザイナーのギョーム・アンリ(Guillaume Henry)。彼はファションのイノベーションを追求しつつも、サステナビリティを意識した製品開発に取り組んでいます。国際認証を受けたオーガニックコットンやリサイクル素材を使用し、環境に優しい製造を行っています。
これからの季節にぴったりなおしゃれなアイテムを手に入れるチャンスです。阪急うめだ本店での「パトゥ ローズ」ポップアップイベントをお見逃しなく!