美しい肌は土台から育てる
株式会社infiniから新たに登場するスキンケアブランド「An四季+(アンシキプラス)」。その第一弾として発表されたのが、洗顔後に使う「An四季+ ブースター美容液」です。この美容液には、全国唯一となる日本古来の圧搾法で抽出された「AFコメ発酵液」が配合されています。これは山形県鶴岡市の米農家や酒蔵の協力を得て生まれた特別な原料です。
量産を選ばなかった理由
An四季+が大切にしたのは、発酵本来の力を損なうことなく届けることです。大量生産が難しいこの美容液は、一つひとつの工程に時間と手間をかけています。これは単なるコストではなく、素材が持つ本来の恵みを引き出すための真摯な選択です。その結果、年間生産はわずか3,000本という限定体制となりました。量産できないのではなく、“量産を選ばなかった”のです。
古来の知恵を現代に
「AFコメ発酵液」は、自然豊かな山形県鶴岡市で丁寧に抽出され、発酵の知恵を現代のスキンケアに生かしています。この美容液を肌に直接使うことから、原料選定から妥協は一切ありません。毎日使うものだからこそ、高品質を求めたのです。
新たな発想『00番』美容液
洗顔後に使う「00番」の美容液という新習慣。年齢を重ねるにつれて多くの人が感じる、スキンケアがなじみにくい、乾燥によるハリ不足、肌の土台のゆらぎといった悩みに応えるために開発されました。まず最初に「00番」を使うことで、スキンケアの土台を整え、その後の化粧水や美容液の浸透を助けます。
第一弾商品『An四季+ ブースター美容液』の魅力
「An四季+ ブースター美容液」は、毎日のスキンケアのスタートとして最適です。洗顔後の最初の一滴が肌を土台から整え、うるおいのある健やかな肌へと導きます。テクスチャーや使用感にも細かく配慮した設計が特徴です。
すべては土台から
美しい結果を出すには、確かな基礎が必要です。An四季+が提案するのは、表面的なアプローチに留まらず、肌の基礎環境に向き合うこと。日々の積み重ねが未来の美しい素肌を形成するという考え方です。「老いていくのではなく、年を重ねる」というポジティブなメッセージが込められています。
Made in Japanのこだわり
An四季+では製品の中身だけでなく、容器や製造背景にも徹底的にこだわっています。長年の技術を持つ日本のメーカーとともに、原料調達から製造、充填まで一貫して日本国内で行われているため、安心して使用できる製品が実現しています。見えない部分にこそ、品質の違いが表れます。
ブランドの理念
An四季+は、日本の四季と発酵文化にインスパイアを受けて誕生しました。「ウェルエイジング」という考え方を基に、年齢を重ねることを前向きに捉えたスキンケアブランドです。洗顔後の「00番」美容液は、素肌美人を目指す新しい習慣です。これからも、日本の知恵と誠実なものづくりを大切にし、未来の素肌づくりに寄り添い続けていきます。