小さな体に秘めた驚きの音色!新登場「クリスハープ・ウォルナット」
楽器の魅力はとても広いですが、その中でもハープは独特のエレガンスと音色を持っています。そんなハープの新たなスタンダードとして登場するのが、2026年6月22日に発売予定の「クリスハープ・ウォルナット」です。今回の新モデルは、高級木材ウォルナットを使用しており、見た目にも美しく、音色も申し分ありません。ここでは、その魅力や特徴について詳しくご紹介します。
1. 高級感あふれる美しいデザイン
「クリスハープ・ウォルナット」は、膝の上に乗せられるコンパクトサイズながら、インテリアにマッチするシックなデザインが魅力です。全長64cm、最大幅36cmのサイズで、わずか3kgの軽量設計なので、女性やシニアの方でも扱いやすいです。特に、ウォルナットの美しい木目は、お部屋の装飾にもなり、見せる楽器としてもおすすめです。
2. 本格的な音質と性能
楽器の特徴である「響板」に世界三大銘木のウォルナットを使用したことで、一音一音のクリアなアタック感と豊かな中音域を実現しています。音響特性を最大限に活かした設計により、小さなボディから想像できないほどの深い残響を感じることができます。このクオリティは、初心者から経験者まで幅広い層の音楽愛好者に愛されるでしょう。
3. 演奏のしやすさを追求
「クリスハープ・ウォルナット」は、従来の玩具ハープとは一線を画す本格仕様です。15本の弦を持つこのハープは、グランドハープと同様の設計思想で作られており、全弦に高精度なプッシュ型レバー(半音装置)を搭載しています。これにより、半音を含む25音の多彩な楽曲に対応可能です。特に、2ndオクターブの5弦には、ハープ専門店が厳選したオリジナル弦が使われており、強く弾いても音が割れません。
4. おうち時間を充実させる
自宅での時間を充実させるために、「クリスハープ・ウォルナット」は非常に便利です。重さが約3kgということで、どこにでも持ち運べる有り難いサイズです。膝の上に乗せて演奏ができるため、自宅でリラックスしながら音楽を楽しむことができます。また、標準装備されたストラップピンを利用すると、立奏・座奏のスタイルを問わず、安定した姿勢で演奏することができます。
5. 豊富なカラーバリエーション
「クリスハープ」は全14色のバリエーションが設けられており、今回の「ウォルナット」を含む品揃えは、ポップで可愛らしい色合いから、シックで高級感のある色合いまで幅広く展開されています。これは様々な世代や好みに応えるための工夫です。
まとめ
「クリスハープ・ウォルナット」は、音楽に新しい楽しみ方を提供してくれる1台です。特に初心者の方でも手軽に演奏でき、癒しの音色が魅力。発売日は2026年6月22日で希望小売価格は55,000円(税込)です。興味のある方は、ぜひ銀座十字屋の公式オンラインショップや楽器店でチェックしてみてください。音楽のある暮らしを楽しむための一歩を踏み出すチャンスです!
クリスハープ公式サイトはこちら