秋葉原のサンコーが大丸東京店で未来の家電体験を提供
秋葉原を拠点にワクワクする商品を提案する家電メーカー・サンコーが、2026年2月4日から4月28日までの期間中、大丸東京店9階に位置する体験型ストア「明日見世」に出品します。このストアでは、最新の家電商品を実際に手に取って体験できる、新感覚のショッピング体験が楽しめる場所です。
期間限定の体験ストア『明日見世』とは?
『明日見世』は、単なる購入の場ではなく、未来を見据えたさまざまなアイテムとそのブランドのストーリーを体験できる特別な空間です。このストアでは、時期によって入れ替わるカフェや、様々なイベント、インスタレーションも展開され、訪れるたびに新しい魅力を発見できます。
注目の新商品が続々登場
今回の出展では、サンコーが手がけた全6種類の商品がラインナップされます。その中でも特に注目すべきは、持ち運びができるおかゆクッカー「KayuPot」です。忙しい日々の中でも簡単に栄養を取れるよう工夫されたこの商品は、健康志向の方にもピッタリ。
また、昨年10月に新しいブランドとして登場したThankPanからは、電気で沸かせる保温機能付きの「ボトルケトル」が登場。この製品は、手軽に温かい飲み物を楽しむことができるため、出かける際に非常に便利です。
さらに、サンコーが正規代理店として展開する「PureGrow」も先行公開される予定で、無機物培地の新たな可能性を感じることができる商品です。環境に優しい製品の需要が高まる現代にマッチした商品展開となっています。
商品ラインナップ
- - 持ち運びできるおかゆクッカー「KayuPot」
忙しい時にサッと作れる健康的なおかゆが魅力。
本格的な泡立てが自宅で簡単に楽しめるアイテム。
自宅で簡単にエスプレッソを楽しむことができる。
外出先でも便利な機能搭載。
手軽に焼肉を楽しめるコンパクトなグリル。
- - 揚げ物も煮込みもできるエアフライヤー「フライ2バディ」
多機能で料理をもっと楽しめるアイテム。
サンコーの企業理念と展開
サンコーは、社員のアイデアとユーザーの声を反映しながら、「あったらいいな」というニーズを形にすることを目指しています。日常をより便利にし、楽しくするための製品開発に注力し、「ネッククーラー」などのヒット商品を数多く世に送り出しています。メディアでも取り上げられるような、「面白くて役に立つ」製品を提供し、多くのユーザーに愛され続けています。
体験しに行こう!
興味をお持ちの方は、是非この機会に大丸東京店の「明日見世」を訪れて、新しい家電の世界を体感してみてください。温かい飲み物や、美味しい料理を手軽に楽しむためのアイテムが揃っているかもしれません。