そごう千葉にあんバタ屋が初上陸!
2026年7月14日から7月27日までの期間、そごう千葉店にて「岡田謹製あんバタ屋」が初めて出店します。この専門店は、東京駅での大人気を受けての出店で、あんバタースイーツを多彩に取り揃えています。インスタ映え間違いなしの美味しいスイーツたちを、一足早くチェックしてみましょう。
あんバタフィナンシェ、至極の逸品
まず注目すべきなのは、あんバタ屋の一番人気である『あんバタフィナンシェ』です。餡子の風味をたっぷりと閉じ込めたこのスイーツは、フィナンシェ特有の香ばしさとバターの芳醇な香りが特徴です。高温で焼き上げられたフィナンシェは、滑らかな食感と共に、贅沢な甘さを楽しむことができます。お土産にもぴったりな洒落たパッケージで、贈り物にも最適です。
この商品は、6個入りで1,620円(税込)となっており、友人や家族への手土産としても喜ばれること間違いなしです。
催事限定!宇治抹茶の香りが漂うガレット
続いてご紹介するのは、催事限定の商品『あんバタガレット宇治抹茶』です。まさに「滅多に出会えぬ、粋な緑」と謳われるこのスイーツは、発酵バターが生地にたっぷりと練り込まれ、香り高い宇治抹茶との相性が抜群です。滑らかな北海道千歳産『えりも小豆』を使用した餡子が、見事に味の調和を生み出しています。
5個入りで2,160円(税込)という価格で販売されており、特別なお茶会の一品としても喜ばれます。
季節限定の宇治抹茶アソート
さらに、季節限定の『あんバタフィナンシェ宇治抹茶アソート』も見逃せません。このアソートでは、あんバタフィナンシェと宇治抹茶が織りなす2種のスイーツを楽しむことができます。各6個ずつ、合計12個入りで3,240円(税込)というお得なセットは、特別な日に自分へのご褒美にもぴったり。やさしい甘さと抹茶の香りが相まって、贅沢な時間を演出してくれるでしょう。
ブランドのこだわり
「岡田謹製あんバタ屋」は、2020年に東京で誕生したあんバタースイーツ専門店で、和洋折衷の新しい美味しさを常に追求しています。餡子には希少な北海道千歳産の「えりも小豆」を使用し、その風味を最大限に引き出す工夫がされています。バターとの絶妙なコラボレーションは、一度味わうと忘れられない美味しさです。
出店期間は限られていますので、この機会にぜひ、お気に入りのスイーツを見つけてみてください。営業時間は10:00から20:00まで、場所はそごう千葉店地下1階のイベントスペースです。美味しさを求めて、ぜひ足を運んでみてください。