フランス発の新たなフレグランスブランドが上陸!
待望のフレグランスブランド『I Wanna Have Paris』が、日本の香り愛好者たちを魅了するべく、2026年4月から展開を開始します。このブランドは、フランスのフレグランス企業、Groupe Bogartによって開発され、日常をより豊かにする新感覚の香りを提案しています。
『I Wanna Have Paris』は、ファッションと同様に香りを楽しむことができる、自由で個性的なスタイルを打ち出しています。日常のあらゆるシーンに自然に溶け込み、使いやすさを追求しつつもトレンドを意識したフレグランスは、現代の香りユーザーにぴったりです。
香りで綴られる日々のストーリー
このブランドでは、利用者がその日の気分や場面に応じて香りを選ぶことができ、まるで自分が日記を綴るように日常を彩ることができます。お気に入りのカフェで過ごす午後や、思いがけない瞬間に心躍る時間、その香りはまるで一日の思い出そのものを形作ります。
手に取りやすい価格ながら、高品質な香りを提供し、誰もが自由にそして身近に楽しめるアイテムとして位置づけられています。
デザイン性と機能性の両立
『I Wanna Have Paris』のボトルデザインは、遊び心満載のジュエリーのようなキャップとリボンが特徴です。このリボンに軽く香りを吹きかけて髪や手首に使う方法は、フランスでの香水の楽しみ方にもインスパイアされています。香水を身につける新しいスタイルとして、ふんわりと香りを楽しむ体験を提供してくれるのです。
日本市場に寄り添う香りのラインナップ
世界的な知見をもつBogart Groupのノウハウを基に、『I Wanna Have Paris』は日本市場向けに5つの香りを展開します。それぞれの香りは個性を大切にしながら、日常使いやすさにも配慮されています。以下に、ラインナップをご紹介します:
- - サンキスト ラブ EDP(50mL / オープン価格)
やわらかなピオニーとローズの香りに、温かみのあるムスクが重なり、二人の距離を縮めるようなロマンティックな香りです。
- - エキゾチック パッション EDP(50mL / オープン価格)
みずみずしいタンジェリンとフリージアの華やかな香りに、温もりのあるムスクが包み込むセンシュアルなフレグランス。
- - フルーティ クラッシュ EDT(50mL / オープン価格)
ジューシーなマンゴーとパッションフルーツの甘さ、優しい花の香りが重なり、明るく心躍る香りを醸成します。
- - スイート エスケープ EDP(50mL / オープン価格)
花の香りにクリーミーなバニラとウッディな温もりが重なり、心地よさを提供するリラックスできる香りです。
- - ヤミー デート EDT(50mL / オープン価格)
甘酸っぱさとやさしいローズ、そして温かみのある甘さが重なり、魅力的な雰囲気を醸し出します。
これらの香りは、一部のドン・キホーテ店舗およびオンラインでの限定販売となり、楽天市場でも取り扱っています。詳細は
こちらからご覧いただけます。
企業のビジョン
『I Wanna Have Paris』を展開する株式会社Delight Tradingは、2019年に設立され、日本市場に価値ある海外ブランドを紹介することに注力しています。「世界で愛されるブランドを通じて人々の生活に彩を与える」を掲げ、国際的なコネクションを駆使して事業を展開しています。詳細は
こちらをご覧ください。