飯豊まりえの写真展「日々の裏地。或いは、覚え書き。」の魅力
俳優・モデルとして多忙な日々を送る飯豊まりえさんが、2026年1月30日から2月12日までの期間、初めて自らの手で撮影した写真を展示することになりました。写真展のタイトルは「日々の裏地。或いは、覚え書き。」。この個展は、LUMIXのコンパクトフルサイズ一眼カメラ「LUMIX S9」を使って撮りためた作品が並びます。
写真への情熱
飯豊さんにとって、カメラは子供の頃からの趣味であり、普段は「撮られる側」として多く地上波に登場する彼女ですが、今回は自身が「撮る側」としての新たな一面を見せてくれます。この機会は特別なものであり、彼女にとっても貴重な体験となることでしょう。
自由な視点からの瞬間
展示される作品は、彼女が愛する東京の街並みや共演者のポートレート、さらには初めて訪れた土地の美しい風景など、彼女が好奇心の赴くままに切り取った瞬間が詰まっています。これは、彼女の心の中にある思いが反映された作品であり、観る人に深い感動をもたらすことでしょう。特に彼女が撮影した作品は、日々の生活の一コマを飾るように生き生きとしています。
インタビュー映像も必見
この写真展では、飯豊さんの想いや撮影にいたった経緯を語ったインタビュー動画も公開されます。また、フォトグラファーの山根悠太郎が撮影した彼女自身のポートレートも展示されるとのこと。両者の作品を通じて、飯豊まりえの新たな魅力を感じ取ることができるでしょう。
オリジナルステッカーもプレゼント!
訪問者には特典として、期間中にLUMIX公式のSNSをフォローした画面を見せることでオリジナルステッカーをプレゼントする嬉しいサービスも用意されています。これも楽しみの一環として、お見逃しなく。
特別な日々を共有
飯豊さんはこの展示に際し、「自分の撮ったものが多くの方の目に触れるのは初めて。自分が撮影した背景や思いを知ってもらえるのが楽しみ」とコメントしています。彼女の透明感ある表情は多くのファンに愛されており、今回の写真展は、本来の彼女を知る新たなチャンスともいえそうです。
インスタライブ配信も予定
写真展が始まる1月31日(土)には、彼女が自身のInstagramアカウントでインスタライブを行い、展示の見どころや制作の裏話をたっぷり語る予定です。フォローして、彼女との一体感を感じながら、写真展をもっと楽しんでみてはいかがでしょうか。もちろん、配信時間は変更になる可能性があるので、事前にチェックしておくことをおすすめします。
「日々の裏地。或いは、覚え書き。」としての始まり
この写真展は、彼女の人生の中での人との出会いやそれまでの積み重ねた時間が生み出す視点を、特別な形で他者と分かち合うためのものです。写真を通して新たな感動を体験できる絶好の機会になるでしょう。どんな新しい発見があるのか、ワクワクする気持ちで会場を訪れることになりそうです。ぜひ、足を運んでみてください。