ケムリのモテ検証
2026-06-25 17:42:19

令和ロマン・ケムリが新宿二丁目で検証するモテ度!意外な真実とは

令和ロマン・ケムリが新宿二丁目での“モテ度”を検証!



ABEMAのバラエティ番組『ドーピングトーキング2』が6月24日(水)に放送され、その内容が話題を呼んでいます。この番組は、芸人たちが“普段は絶対に行かない場所”や“絶対に交わらない人々”との特別な体験を語るトークバラエティです。この回では、特に令和ロマンの松井ケムリが新宿二丁目での自身の人気を検証しました。

番組の盛り上がりとケムリの初卸しトーク



初めて番組に登場した松井ケムリが新宿二丁目での体験を語ると、MCの粗品は相方である髙比良くるまについて質問し、楽しい雰囲気が生まれました。このやりとりからも、ケムリへの期待感が高まります。「M-1優勝後、ネットで新宿二丁目のゲイからモテると言われてる」と語るケムリ。実際に訪れたお店では、「キャー!本物!」と歓声が上がり、驚きのモテぶりを実感したようです。

「二丁目では現役最強かもしれない」と告げられ、周囲の笑いを誘いました。ただし、粗品に対する反応は冷ややかで、「嫌い」と言われたことをケムリが披露すると、スタジオ全体が大いに盛り上がりました。

経済評論家・奥田の地上波での本音



また、番組ではガクテンソクの奥田修二も登場し、彼が地上波では言えない経済についての本音を話しました。奥田は、専門家としてメディアで発言することの難しさや、視聴者に伝えたいことの限界を感じると語ります。「限られた時間内にすべてを語るのは不可能。だから『そうですね』と頷くだけ」と彼の言葉には重みがあります。

実際に、慶應義塾大学の岸博幸教授や経済評論家の辛坊正記氏との対談では、普段は決して聞けない本音が次々と飛び出し、スタジオも驚きの声で包まれました。特に岸教授の愚痴は視聴者の共感を呼んだようです。

鬼越トマホークの金ちゃんとチャンス大城



そのほか、鬼越トマホークの金ちゃんは、週刊誌記者との密着取材を行い、記事作成の裏側を暴露。その結果、普段は知らないような情報の提供者たちの存在が明らかになり、視聴者は驚愕しました。また、チャンス大城は事故物件で10日間生活した経験を語り、奇妙で興味深い体験談を報告しました。

行動することで生まれるリアルな体験が、いかに深い学びにつながるかを示した回となりました。

今後の展望と視聴のすすめ



この番組の魅力は、芸人たちの体験を通してリアルなトークが展開されるところです。視聴者は、彼らの独自の視点や意見を楽しみながら、新しい発見をすることができます。ABEMAでは見逃し配信も用意されているため、興味がある方はぜひチェックしてみてください。

ABEMAは今後も多彩なジャンルの番組を提供し続け、視聴者に楽しいひとときを届けていきます。次回の放送も楽しみにしましょう!


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