常温保存タイプの「豆腐バー」が登場!
株式会社FlukeForestが手掛ける「豆腐バー」は、なんと1億本という驚異的な販売数を記録。そんな大人気の豆腐バーが、今度は常温保存可能なタイプを2026年8月26日からクラウドファンディングサイト「Makuake」にて発表します。従来、冷蔵庫での保存が必須でしたが、今回の新作では手軽に持ち歩け、いつでもどこでも植物性たんぱく質を摂取できる点が魅力です。
忙しい日々に、手軽なたんぱく質補給
食事の質を上げたいと考える人々が増える中、「忙しくて食事をしっかり摂れない」「外出時にたんぱく質が不足してしまう」「気軽に食べられる間食が欲しい」といった悩みは多々あるもの。この常温保存可能な豆腐バーは、そういったニーズに応えるべく開発された製品です。
▲ 手軽に持ち運べるサイズ
ダイエットやボディメイクを意識している方にもぴったり。バッグに入れておけば、外出先でのスナックや忙しい日の食事の手助けになってくれます。ただし、この豆腐バー自体がダイエットを補助するものではありませんので、その点はご留意を。
トレーニングにも最適
運動を日常に取り入れている方にとって、食事でたんぱく質を意識的に摂ることは重要です。この常温保存タイプの豆腐バーは、ジムや外出先でも冷蔵保存が必要ないため、気軽に持ち歩けます。トレーニング前後の栄養補給にも大いに役立つでしょう。
24ヶ月の賞味期限
最大の特徴は、常温保存が可能であること。冷蔵庫に入れなくてもよく、職場や自宅のストックだけでなく、旅行やアウトドアでも気軽に楽しめます。加えて、賞味期限が240日という点も大変便利。まとめて買っておいて、日常的に利用するのも良いアイデアです。
豆腐バーが私たちの生活に寄り添う
これまで「豆腐」といえば冷蔵が当たり前でしたが、新しい常温保存タイプの登場により、もっと自由に、もっと身近な存在として豆腐を楽しむことが可能になります。仕事中や旅行、外出時にもたんぱく質を気軽に摂り入れることができる、まさに「持ち歩ける豆腐」としての提案です。
Makuakeでのプロジェクト
このプロジェクトは、2026年8月26日よりMakuakeでスタートします。先行販売を経て、常温保存可能な豆腐バーをいち早く手に入れるチャンスです!詳細やリターン内容については、特設ページで確認できますので、興味がある方はぜひ訪れてみてください。
株式会社FlukeForestについて
FlukeForestは、日常生活を便利に、快適にする商品を企画・販売しています。クラウドファンディングやECサイトを活用し、消費者の「こんなものがあったらいいな」といったニーズに応える商品を常に模索しています。