あたためインナーブランド「温labo」が初出展!
2026年7月12日から14日にかけて、パシフィコ横浜にて開催される第62回日本周産期・新生児医学会学術集会に、「温labo」が初めての出展を果たします。この学術集会は、周産期医療の未来を考えることを目的としており、胎児や新生児に関わる医療や母性、母体に関連する研究の発展を促す場でもあります。
日本周産期・新生児医学会学術集会とは
日本周産期・新生児医学会は、胎児や新生児の健康を守るため、医療の質向上を目指す団体です。研究者や医療従事者が集い、最先端の情報を共有し、討論する貴重な機会となっています。本年のテーマは「周産期医療の未来を展望する」であり、多くの参加者が各専門分野で意義のある議論を交わす予定です。
温laboの出展意図
「温labo」は、特に妊産婦と医療従事者に向けた、温めに特化したインナーブランドです。オーガニックコットンを使用したストレスフリーなデザインで、体調や体型の変化に配慮した商品を展開しています。妊娠や出産に伴い、身体のコンディションが変わりやすい妊産婦や、長時間の勤務により自分のケアが後回しになりがちな助産師や看護師の方々にとって、とても重要な存在となることを目指しています。
実際の展示では、日常のコンディションケアをサポートする一般医療機器として認可された着圧設計のレッグケアアイテムを中心に、製品を紹介する予定です。温laboのブースでは、参加者自身が製品を手に取り、その温かさや心地よさを体感していただくことができます。
展示内容と特典
温laboのブースでは、製品の展示とご販売を行います。特にオススメしたいのは、オーガニックコットンを使用した「温labo コットン着圧ソックス」です。日常生活の中で脚のむくみを気にされている方にはぴったりで、おしゃれなデザインにも定評があります。さらに、人気商品である「温labo コットンおやすみ着圧ソックス ショート」では、夜間も快適に着用できる設計が施されています。
また、注目すべきは「温labo フットカバーストッキング」です。これにより、従来のストッキングが持つ悩みから解放され、足裏をじんわり温めながら快適な履き心地を実現した新しい靴下をご体感いただけます。そして、特別な抽選会も予定しており、参加者には温めコットンはらまきなどの人気アイテムが当たるチャンスも!
まとめ
温laboは「今日、そして10年後のあなたに寄り添う」という理念のもと、身体を温める商品を提供しています。体にやさしい素材を使用しながら、ストレスフリーで快適な着用感を追求しており、温めの効果により皆さまの健康をサポートできる商品を展開しています。ぜひ、この機会に温laboの製品を体験してみてはいかがでしょうか?
アクセス情報
- - 名称:第62回日本周産期・新生児医学会学術集会
- - 会期:2026年7月12日(日)〜 14日(火)
- - 会場:パシフィコ横浜
- - URL: 公式サイト
ぜひ「温labo」にお立ち寄りいただき、心地よいインナーアイテムで健康をサポートする新たな選択肢をご体感ください。