SWEET STEADYの花贈り体験
2026-01-30 12:35:39

アイドルグループSWEET STEADYが贈る「フラワーバレンタイン2026」新企画実施!

SWEET STEADYが体験する「おはな、はんぶんこ。」



2026年、バレンタインデーを祝う「フラワーバレンタイン2026」がさらに進化します。一般社団法人花の国日本協議会が主催するこのプロジェクトは、全国約9,000の花店が参加する大規模な花贈りの文化を広める取り組みです。今年の注目は、近畿大学の女子学生たちが考えた新しい花の贈り方「おはな、はんぶんこ。」です。

この新しいスタイルは、友達や大切な人に花束を贈った後、その花束をシェアして楽しむというものです。贈った人も受け取った人も、お互いの気持ちを分かち合う仕組みで、まさに現代の愛の形を反映しています。この企画をより広めるために、アイドルグループSWEET STEADYがこの体験を実際に行いました。

SWEET STEADYメンバーの花贈り



音楽ニュースメディア「音楽ナタリー」にて、SWEET STEADYのメンバーたちが花束を“はんぶんこ”して、感謝の気持ちを伝える様子が特集されました。メンバーの白石まゆみさんは、友人で歌手のはるな愛さんに花を贈るシーンで、バレンタインデーに花を贈ることについて語り合います。

「お花をもらうと、空間が華やいだり、気持ちが癒やされたりしますよね。バレンタインだと特別感があるし、自分のことを考えてお花を選んでくれたのかなって想像すると嬉しいです。」と、はるな愛さんがコメントしました。


このように、花を通じたコミュニケーションは、ただのプレゼントにとどまらず、彼女たちの絆を深める素晴らしい手段となっています。花束を”はんぶんこ”することによって、互いの家に飾った花が、常に相手を思い出すきっかけになり、思いやりや愛情を育むのです。

体験型イベントの開催



さらに、この「おはな、はんぶんこ。」を実際に体験できる特別イベントも開催されます。2月7日(土)に、首都圏と大阪の花店15店舗で1日限定のポップアップイベントを実施します。このイベントでは、SWEET STEADYのメンバーそれぞれをイメージしたカラフルなミニブーケが用意され、2束以上購入すると特製の“コラボハートシール”が付いた花束としてお渡しされます。この体験を通して、参加者は新たな花贈りの楽しさを体験できるでしょう。

感謝の気持ちを伝える文化



「フラワーバレンタイン」は年々進化しており、特に最近では、ただの愛の告白から、感謝の気持ちを伝える日へと意味が変化しています。多くの人々がこの日を利用して、身近な人へ感謝の気持ちを表現することが求められています。この「おはな、はんぶんこ。」を通じて新たな花の文化が広がり、もっと多くの人に花の良さや贈ることの楽しさを知ってもらいたいという思いがあります。

大切な人に感謝の気持ちを込めて花を贈り、シェアすることで、さらに絆を深める。この新しい試みが、多くの人々の愛や感謝の表現の一部となることを願っています。皆さんもぜひ、フラワーバレンタインを機に“おはな、はんぶんこ。”の体験を楽しんでみてはいかがでしょうか。


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