新世代の完全ワイヤレスイヤホン!JBLが誇る『Live Buds 4』と『Live Beam 4』
2026年6月25日、音のプロフェッショナルJBLから、先進的なデザインと機能を搭載した『Live Buds 4』と『Live Beam 4』が発売されます。音質やノイズキャンセリング、そして装着感にこだわったこれらの新モデルは、ユーザーに寄り添った理想的なリスニング体験を提供します。
装着感へのこだわり
Live Buds 4
『Live Buds 4』は、バッズ型デザインを採用し、美しい外観と快適なフィット感を両立。前モデルの思想を絶やさずに改良を重ねた結果、安定感が増したことで密閉性が高まり、音質向上に寄与しています。特に、ノイズキャンセリング性能を引き出すための工夫が随所に見られ、あらゆるシーンで心地よい音楽体験を実現しています。
Live Beam 4
一方、『Live Beam 4』はJBL独自のショートスティック型デザインを採用。耳の形状に過度に依存しないため、長時間の使用でも快適さを失わず、自然な装着感を保持します。これにより、どんな環境でもお気に入りの音楽やポッドキャストが楽しめます。
高性能な音質とノイズキャンセリング
両モデルにはハイレゾ認証を取得した10mm径ダイナミックドライバーが搭載されており、音楽の詳細や解像感を引き出します。さらに、LDAC対応により、情報量が豊富なJBLシグネチャーサウンドが提供され、音楽の持つ力を存分に楽しめます。
進化したノイズキャンセリング技術「True Adaptive Noise Cancelling 2.0」は、外部環境の変化や装着状態、音漏れをリアルタイムで感知し、最適なノイズ低減を実現します。屋外や移動中でも安定した音楽体験を提供し、周囲の喧騒を心配することはありません。
スマート充電ケースの進化
操作性においては、新たに「SmartOS 3.0」を搭載したスマート充電ケースが登場。ディスプレイが大型化し、ユーザーインターフェースが刷新されました。音量調整や曲送り、ノイズキャンセリング設定など、すべての操作を簡単に行うことができ、スマートフォンを取り出すことなく操作可能です。
また、6マイク構成とAI学習アルゴリズムによる「Perfect Calls 2.0」により、周囲の騒音に影響されないクリアな音声通話を実現。
パーソナライズ音質調整
『Live Buds 4』と『Live Beam 4』は、音質調整に関してもユーザーの好みに寄り添います。動的な音質調整機能「Personi-Fi 3.0」と独自の空間オーディオにより、個々の耳に最適化された音質を体験可能です。Bluetooth 6.0のLEオーディオやAuracastTMに対応し、快適な接続性が実現されました。
カラーバリエーション
『Live Buds 4』は、ブラック、シルバー、ブルー、オレンジ、グリーン、サンドの6色展開。一方『Live Beam 4』は、ブラック、シルバー、ブルー、サンド、パープルの5色があります。さまざまなライフスタイルに合わせたセレクションが魅力的です。
発売とキャンペーン
この新しいイヤホンは希望小売価格が『Live Buds 4』税込27,500円、『Live Beam 4』が税込26,400円で、2026年6月25日に発売されます。また、予約キャンペーンが行われており、期間中に対象店舗で予約すると特典がもらえます!
まとめ
「Live Buds 4」と「Live Beam 4」は、デザイン、音質、操作性、装着感の全てを高い次元で実現したJBLの新たなスタンダード。これからの日常シーンに欠かせないアイテムとして、ぜひ手に入れたいアイテムです。たっぷりと楽しむ音楽体験が、あなたを待っています。