DOES、20周年を迎えるワンマンライブ「DOES 20th Anniversary Live “Thanksloving!” in Zepp Shinjuku」が2026年9月に開催されることが決定しました。この特別なライブは、彼らの20年の歴史を振り返ると共に、支えてくれたファンへの感謝を表現する場となります。
DOESの歩みと音楽
DOESは2003年に福岡で結成され、2006年にメジャーデビューを果たしました。以来、独自のロックサウンドを追求しながら数々のヒット曲を生み出してきました。中でも、TVアニメ『銀魂』のエンディングテーマ「修羅」や、オープニングテーマ「曇天」は、彼らの名を一躍有名にしました。また、「NARUTO-ナルト- 疾風伝」のオープニングテーマ「紅蓮」も大きな反響を呼び、アニメファンからも愛されています。
2016年にはメジャーデビュー10周年を祝い、「Thanksgiving!」というライブを開催しました。そして、2026年の20周年を迎えるにあたってのアニバーサリーライブは、「Thanksloving!」と名付けられた特別な企画になるとのこと。10年の節目を踏まえ、感謝の気持ちを込めてジャンプアップを目指す姿勢がうかがえます。
ライブの詳細
「Thanksloving!」ライブは、2026年9月13日(日)にZepp Shinjukuにて開催されます。会場は16:00にオープンし、17:00から本番がスタートします。チケットは特典付き優先入場チケットが13,000円、一般チケットが6,900円(共に税込)で販売されます。この特別チケットには、Tシャツやアクリルスタンド、優先入場などの特典がついてきます。
最速先行チケットの受付は2026年6月29日(月)20:00からスタートし、一般的な申込も行われますので、ファンの皆さんはお見逃しなく!
DOESの今後の展開
現在、DOESは勢いを増しています。彼らはアジアツアーや、初となるアメリカ大陸ツアーも発表しており、2026年の活動が非常に期待されています。南米や北米各地での公演を通じて多くのファンと触れ合うことで、さらに幅広い影響を持つアーティストへと成長していくでしょう。
これからもDOESの音楽には目が離せません。20年間の活動を振り返りつつ、これからのストーリーも楽しみにしましょう!
改めて、DOESの公式ウェブサイトやSNSで最新情報をチェックして、その音楽の魅力を感じる前触れをつかんでください!