新感覚!塩どら焼き
2026-06-16 12:22:02

日本初の四角い塩どら焼き専門店「湯ノ塩」をご紹介!新感覚スイーツの魅力とは

日本初の四角い塩どら焼き専門店「湯ノ塩」をご紹介!



鳥取県の米子市に新たにオープンした「湯ノ塩」は、塩どら焼きの専門店として注目を集めています。このお店では、特に夏にぴったりな「塩アイスどら焼き」を販売しており、全国からの取り寄せも可能です。今日は、この新感覚の和スイーツの魅力や、そのスイーツに込められた思いについてご紹介します。

塩アイスどら焼きの特徴


「塩アイスどら焼き」には、皆生海岸の自家製塩が使用されています。この塩は、日本海の海水から汲み上げたもので、直火で丁寧に炊き上げた特別なもの。塩とミルクアイスとの黄金比を追求し、試作を重ねたことで、やさしい塩味がミルクの甘さを引き立てる一品に仕上がっています。ひんやりとした口当たりと、ふわっとした生地の食感が絶妙にマッチし、一口食べるごとに、夏の贅沢を感じられるでしょう。

どのように楽しむの?


「塩アイスどら焼き」は、4個セット1,800円(税込)または6個セット2,500円(税込)で購入可能で、賞味期限は冷凍で200日。自宅で楽しむのはもちろん、夏のギフトとしてもおすすめです。特に、遠方に住む友人や家族へのプレゼントに最適です。冷たいスイーツを贈ることで、猛暑の日本の夏に涼しさを届けたいという想いが込められています。

夏にピッタリの新感覚スイーツ


最近の夏ギフト市場では、定番のスイーツだけでなく、他とは被らない特別感のあるアイテムが求められています。「湯ノ塩」の「塩アイスどら焼き」は、味わいの新しさが評価され、すでに全国おとりよせネットの「どら焼き部門」で1位を獲得しています。その理由は、しっとりした食感の生地、手間をかけて作った過程、地域の魅力を活かした味作りにあります。

どら焼きの街・米子からの発信


米子市はどら焼きの生産量で知られていますが、「湯ノ塩」はその地に新たな風を吹き込むため、四角いどら焼きの専門店というユニークな立ち位置を取っています。ここでは、地域の素材を活かしたさまざまな種類のどら焼きを提供することを目指し、特に自家製の塩を取り入れることで新感覚のデザートを生み出しています。

店舗情報


「湯ノ塩」は皆生温泉街の中心から徒歩1分の場所に位置しており、製造所と店舗が併設されています。営業時間は10:00から17:00まで、定休日はありません。訪れる際には、ぜひ新鮮などら焼きをその場で味わってみることをおすすめします。

今後の展望


「湯ノ塩」は、塩を利用した新たな商品展開を計画しており、皆生温泉街の魅力をさらに広めていくことを目指しています。今後は、どら焼き以外にも多様な商品を展開し、より多くの人々に喜んでもらえるような取り組みを進めていくでしょう。

この夏、新感覚の和スイーツ「塩アイスどら焼き」をぜひご賞味ください。あなたもその魅力に虜になること間違いなしです!


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