LifeWear最新号の魅力
2026-08-27 12:15:05

世界の都市のスタイルを感じる『LifeWear magazine』最新号の魅力とは

世界の都市のスタイルを感じる『LifeWear magazine』最新号の魅力



2026年8月28日(金)、ユニクロが発行するフリーマガジン『LifeWear magazine』の第15号が登場しました。今回のテーマは“Modern City Feelings”。多様な都市のスタイルを掘り下げ、読者に新しいファッションのインスピレーションをもたらします。ニューヨーク、ソウル、ベルリン、パリ、ロンドン、そして北海道と、さまざまなエリアでの快適で洗練された着こなしを特集。

編集長からのメッセージ



この号の編集を担当した株式会社ファーストリテイリングの木下孝浩さんは、「素敵な街には必ず思い出す服がある」と語ります。旅行先で出会ったお気に入りのアウターや、特別な日のために選んだ衣装は、特定の場所と結びついているもの。読者には、このマガジンを通じて、各都市の今を感じ、旅するような気持ちでページをめくってほしいと願っています。

今季の特集内容



What are Modern City Feelings?


本号では、秋冬シーズンにおける注目カラーやスタイリングのポイントを5つのキーワードで紹介。特に人気のイラストレーターMr.Slowboyが手掛けたイラストとともに、トレンドを反映した今のスタイルの作り方を解説します。

The City Classics


ニューヨーク、ソウル、ベルリンの3都市を舞台に、個性的な俳優やアーティストが最新の秋のスタイルを披露。プレッピースタイルやシックなトーナルコーディネートまで、それぞれの街にマッチしたスタイリングを観ることができます。

Hello, Emma


グローバルブランドアンバサダーでありプロテニスプレイヤーのエマ・ラドゥカヌにインタビューを実施。テニスの取り組みやユニクロに対する思いを、ホームのロンドンで尋ねました。彼女の日常や考えが垣間見える16のQ&A形式でお届けします。

Fluffy Moments


寒い秋冬には欠かせないユニクロのフリースやスウェット。小さなカフェにいらっしゃる人々のファッションストーリーを通して、心が温まる衣服の数々を紹介します。あなたにぴったりの一着がきっと見つかります。

Visiting with Philippe Weisbecker


今号の表紙アートを手掛けた82歳のアーティスト、フィリップ・ワイズベッカーに注目。彼のアトリエを訪れ、その独特な制作過程やインスピレーションを探ります。

Thank U, Uniqlo U


ユニクロ Uがスタートから10年を迎え、この度クリストフ・ルメールとサラ-リン・トランがその道を去ることに。彼らがこれまでどのような思いを抱いてきたのか、新たな挑戦について伺います。

オリジナルグッズの登場



今シーズンの『LifeWear magazine』オリジナルグッズは、一部店舗で自由にカスタマイズ可能です。Tシャツやスウェット、トートバッグに、誌面で紹介されたMr.Slowboyのイラストを使ったデザインを施すことができます。「RE:UNIQLO STUDIO」では、都市をモチーフにした特別刺繍をお好きなユニクロ商品に追加することも可能。

まとめ



『LifeWear magazine』第15号は、全国のユニクロ店舗にて配布中です。また、電子書籍版は「Amazon Kindle」や「Reader Store」にて無料配信されています。この秋冬のコレクションを満喫しつつ、世界中の都市の魅力を体験してみてはいかがでしょうか。

Special Website | Introduction movie | オリジナルグッズ詳細


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