立てて運ぶ弁当箱
2026-05-07 10:52:58

フードマンから新登場!便利さを追求した700mlの薄型弁当箱

フードマンシリーズの新たな仲間、700mlサイズが登場



薄型弁当箱「フードマン」がまた一歩進化しました。株式会社シービージャパンから2026年4月に登場する「薄型弁当箱 抗菌フードマン 700」は、10年以上選ばれてきた人気シリーズに新たな完成形を加えます。この新商品は、「持ち運びやすいお弁当箱」をテーマに、立てて運べるという画期的な機能を実現。

お弁当の運搬を変える!



一般的なお弁当箱は、どうしても横向きに持ち運ぶことが求められ、汁漏れや傾きが気になるものですが、フードマンはその常識を覆しました。特に注目すべきポイントは、薄型のデザインでバッグの中で立てて運ぶことができるため、持ち運びがラクになります。それにより、バッグ内の隙間にもしっかり収まり、通勤・通学時のストレスを軽減。サイズもA4の短辺に合わせた210mmに設計されているので、書類と一緒に持ち運ぶのにも最適です。

Wシーリングで安心・安全



フードマンの最大の魅力は、特許技術のWシーリング構造。これにより、汁漏れだけでなくおかず同士の汁移りも防ぐことができます。密閉性が高く、お弁当の盛り付けが崩れる心配もありません。このような便利な設計が、立てて運ぶスタイルを実現し、フードマンならではの使用感を提供します。

抗菌機能で清潔を保つ



毎日使うお弁当箱だからこそ、衛生面への配慮も欠かせません。「薄型弁当箱 抗菌フードマン 700」は、すべての部材—本体、フタ、パッキン—が抗菌仕様となっており、雑菌の繁殖を抑える設計です。これにより、清潔な状態を維持しながら安心して使うことができます。

盛り付けも楽々!



一体型の中仕切りが装備されており、詰めるだけで簡単にお弁当が完成します。悩むことなく美しく盛り付けることができるのも大きなポイントです。もちろんフタを外して電子レンジで加熱することも可能で、さまざまなスタイルで楽しむことができます。

日常使いにピッタリな700mlサイズ



新たに登場した700mlサイズは、「ちょうどいい容量」を実現しました。通常の弁当箱では物足りないと感じる人や、大きすぎるサイズに悩まされていた方にとって、ちょうど良い選択肢となります。通勤・通学の昼食や、ちょっとした外出、さらにはしっかり食べたい日にも対応できる柔軟なサイズ感です。

お手入れも簡単



洗いやすさに配慮したデザインは忙しい現代人にも最適。パッキンは一体成形されており汚れが溜まりにくい設計で、食器洗浄機にも対応しています。日常的に使うお弁当箱だからこそ、手入れのしやすさも重視されています。

フードマンが選ばれる理由



フードマンシリーズは、ユーザーのライフスタイルや食事量に合わせたサイズ展開を行い、多くの人々に寄り添ってきました。「持ち運びにくい弁当箱を、持ち運びたくなる弁当箱に変えよう」という信念が、10年以上も愛される秘密なのです。新たな700mlサイズは、フードマンの可能性を広げる一助となることでしょう。毎日の生活にちょうど良い容器を提供することで、食事の楽しさを引き立ててくれるはずです。

商品情報


  • - 商品名: 薄型弁当箱 抗菌フードマン 700
  • - 価格: 2,200円(税込)
  • - サイズ: W210×D156×H38mm
  • - 重量: 330g
  • - 容量: 700ml
  • - 材質: 本体(ポリプロピレン)、フタ(ポリプロピレン)、パッキン(熱可塑性エラストマー)
  • - 原産国: 中国

是非、この便利で画期的な弁当箱を日常生活に取り入れてみてはいかがでしょうか。


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