横浜バニラ新展開!新横浜駅での華やかな広告
横浜を代表するスイーツブランド、『横浜バニラ』が2026年1月から、新横浜駅内においてビジュアル広告を通年で展開することが決まりました。その魅力を伝えるために、年末年始に初めて大型ビジュアル広告を展開し、多くの反響をいただいた結果の、更なる進化です。
新横浜駅での華やかな広告
新横浜駅は、新幹線の東改札口前という絶好の場所に掲出されます。そこの鮮やかなビジュアルを見逃さないでください。CEOの髙橋優斗氏がこのビジュアルに登場し、横浜の玄関口を横浜バニラの独特な世界観で彩ります。特に、駅を利用する旅行者や通勤者が目にする機会が多い場所での展開は、商品をより身近に感じる良い機会となるでしょう。
ギフトスイーツの魅力
横浜バニラのスイーツは、まさにお土産にぴったり。新幹線東改札口からすぐの位置にある「PLUSTAキュービックプラザ新横浜東」や「ギフトキヨスク新横浜」では、人気商品が手に入ります。旅行や帰省の際、大切な方への贈り物として、横浜バニラのギフトスイーツを選んでみてはいかがでしょうか?
商品紹介:塩バニラフィナンシェ
特におすすめなのは、『塩バニラフィナンシェ』です。これは、国産小麦を使用した生地で、しっとりと焼き上げられた逸品。12時間で販売される世界No.1のフィナンシェとして、2025年2月にはギネス世界記録にも認定されました。何層にも重なった風味が特徴で、バニラと岩塩の絶妙なコンビネーションが皆さんを魅了します。
新商品情報
さらに、横浜バニラからは新たな商品も登場しています。『塩バニラクリーミーサブレ』や横浜高島屋店限定の『クリームフィナンシュー ダブル生』など、各店舗で手に入れられる魅力的なスイーツもたくさんございます。個包装の商品はギフトにもぴったりで、贈り物を選ぶ楽しみが広がります。特に、『クリームフィナンシュー ダブル生』は、“クリーム爆弾”とも称される濃厚なクリームが入っており、一口食べるとその美味しさに驚かされます。
横浜バニラの情熱
横浜バニラの代表、髙橋優斗氏の思いが詰まったスイーツたち。彼が追い求める「横浜のイメージ」を具現化するため、優れたパートナーたちと手を組み、素材にこだわることで本物の味わいを実現しています。これからも新しいアイデアが次々と生まれ、皆さんを楽しませてくれることでしょう。
まとめ
新横浜駅での広告展開は、横浜バニラが新たなステップを踏み出す重要な一歩。その素晴らしいスイーツを、ぜひあなたも体験してください。お土産や特別なプレゼントとして、心温まる贈り物を大切な人に届けてみませんか?横浜バニラで、スイーツの新しい魅力を発見しましょう!