オーストラリア発の新たなUVケア
紫外線が特に強いオーストラリアで開発された、1本3役の日焼け止め乳液が新発売です。ジュリークの「UVディフェンス デイリーローション」は、日焼け止めとしてだけでなく、保湿乳液や化粧下地としても使える優れもの。これ1本で、しっかりとした紫外線対策をしながら、肌の保湿や整肌効果も期待できます。
3つのマルチ機能
この日焼け止めには、保湿成分としてアロエベラ葉汁やヒアルロン酸ナトリウムが含まれており、肌の潤いを逃しません。毎日のスキンケアに組み込むことで、紫外線からのダメージを防ぎつつ、乾燥を気にすることなく、スムーズな肌を保つことができます。特に、オーストラリアでは紫外線量が日本の2倍以上とされており、SPF30以上の製品をこまめに塗り直すことが推奨されています。
使用方法はとても簡単
朝のスキンケアが完了したら、適量を手に取って顔や首、デコルテに伸ばすだけ。ポイントは、使用量が少ないと十分な紫外線効果が得られないため、しっかりと量を守ること。また、汗をかいたり、水に触れたときには特にこまめに塗り直してください。洗顔料で簡単に落とせるので、オフも楽ちんです。
心地よい香りも魅力
この日焼け止めは、爽やかでほのかなハーブの香りにシトラスが調和した、ジュリーク独自のフレグランスが特徴。使用するたびに心地よい香りが広がり、日焼け止めを塗るのが楽しみになることでしょう。
紫外線の理解を深めよう
紫外線にはUVAとUVBの2種類があります。UVAは皮膚の奥にまで浸透し、コラーゲンやエラスチンに影響を与えます。一方、UVBは表面にダメージを与え、シミやそばかすの原因になります。オーストラリアでは政府が紫外線防止に力を入れており、サンスマートプログラムという対策が取られています。これにより、正しい紫外線の知識を持つことが大切です。
ジュリークの強みとこだわり
ジュリークは1985年に設立されたオーガニックコスメの先駆者であり、南オーストラリアの自社農園で手掛ける植物の力を活かしています。成分はすべて厳選されたオーガニック素材で、環境への配慮も忘れずに取り組んでいます。独自の製法で植物の力を最大限に引き出し、使用するたびに心に残る香りとスキンケア効果を実感できることでしょう。
まとめ
「UVディフェンス デイリーローション」は、実用性と贅沢な使用感を兼ね備えた日焼け止め乳液です。これからの季節、しっかりとUVケアを行いながら、同時に肌のコンディションも整えていきたい方にぴったりです。使ってみる価値大ありのアイテム、ぜひ手に取ってみてください。