ヤマダホールディングスが新しい扇風機とサーキュレーターを発売!
2026年5月25日、ヤマダホールディングスから新たに発売される「YAMADA Products(ヤマダプロダクツ)」のサブブランド「RIAIR(リエア)」が注目されています。今回、3つの新しい扇風機と2つのサーキュレーターが登場し、我々の夏の快適さをサポートしてくれることでしょう!
新しい扇風機
1. DCモーター リビングタイプ(RFA30DP)
このモデルは、低消費電力のDCモーターを搭載。一般的なACモーターの最小風量と比較しても省エネ設計です。さらに、9枚の羽根が生み出すなめらかな風が、心地よい風を届けてくれます。7段階の風量調整が可能で、シーンに応じて選べるのも嬉しいポイント。また、リモコン操作ができるため、リラックスしながら涼を取ることができます。切り忘れを防ぐ自動オフ機能も搭載され、便利です。発売は2026年6月15日を予定しています。
2. リモコン リビングタイプ(RFA30RP)
こちらの扇風機もリモコン付きで、切り忘れ防止の自動オフ機能が魅力。リズミカルな風で心地よい空間を提供してくれます。特に、運転モードがリズムに合わせて変化するため、タイミングよく送風が行われ、静かな時間を過ごしたい時にもぴったりです。
3. フラット台座設計のリビングタイプ(RFA30MP)
最後は、シンプルで洗練されたデザインの扇風機。直感的に操作できるダイヤルスイッチで、簡単に調整ができます。基本に忠実な機能に特化しており、高コストパフォーマンスが魅力です。シンプルで実用的な生活を求める方に最適です。
新しいサーキュレーター
4. DCモーター サーキュレーター(RFA15DCP)
こちらもDCモータータイプで、20畳まで対応可能です。360度首振り機能を搭載しており、部屋全体に風を行き渡らせることができます。消費電力も低いため、エコに涼を得たい方におすすめです。こちらも2026年6月15日発売です。
5. ACモーター サーキュレーター(RFA15ACP)
最後に紹介するのは、ACモータータイプのサーキュレーター。16畳まで対応し、左右自動首振り機能を備えています。部屋干しの際にも風を送ることで、衣類を早く乾かすのを助けてくれます。簡単操作で使いやすさを追求したモデルです。
まとめ
ヤマダホールディングスの新たな扇風機とサーキュレーターは、エコ&効率的な涼しさを提供するだけでなく、デザインや機能性にもこだわった商品です。これからの季節に向けて、快適さを求める方々にピッタリのアイテムばかりです。ぜひ、一度使ってみてはいかがでしょうか?