舞台『DOLLS』開幕
2026-03-06 11:22:19

新たなエンタメの未来を描く 第一期生初舞台『DOLLS』が遂に開幕!

エンタメの新星たちが生み出す舞台『DOLLS』が開幕



本日、2026年3月6日、エンドレス・アカデミーの第1期生が自らの手で創り出した舞台『DOLLS』が東京・アトリエファンファーレ東池袋でスタートしました。この公演は、人気舞台『東京リベンジャーズ』や『ブルーロック』などを手掛けてきた株式会社Office ENDLESSが育成したエンタメ人材によるもので、彼らが初めて挑む作品です。

精鋭たちの挑戦



舞台『DOLLS』は、エンドレス・アカデミーの学院長である下浦貴敬氏の原案を基にしており、脚本・演出は実力派の伊勢直弘氏が担当します。彼は、数々の人気2.5次元舞台において成功を収めているプロデューサー・演出家です。公演が行われるのは、キャパシティ50名の小劇場。観客との距離が近いこの空間で繰り広げられる新たな物語は、彼らの熱意が込められています。

「誰かに書かれた物語じゃなくていい。私たち自身が創り出す」というコンセプトのもと、エンドレス・アカデミーの生徒たちは1年をかけて、企画や演出を自身の手で形にしようとしてきました。その努力の成果がどのように発揮されるのか、観客の期待も高まっています。

豪華なゲスト陣



舞台をさらに盛り上げるゲストとして、横井翔二郎さん、木村優良さん、田内季宇さんの豪華俳優陣が参加。彼らのコミカルなアドリブも見どころの一つです。このような生徒たちとプロフェッショナルなキャストによるコラボレーションによって、観客は空間の中での一体感を強く感じることでしょう。

制作陣の情熱



また、舞台の制作には、照明を担当する大波多秀起氏をはじめ、音響の門田圭介氏、映像の松本竜一氏など、日頃からOffice ENDLESSの作品を支える精鋭スタッフが参加しています。このようなバックアップが、生徒たちの初舞台を支える力となっているのです。衣装には雲出三緒氏、ヘアメイクには柳延人氏がそれぞれ携わり、作品の魅力を一層引き立てています。

未来を担うエンタメ人材育成



エンドレス・アカデミーは演技だけでなく、演出、脚本、デザイン、ヘアメイクなど様々なエンタメ分野を学ぶことができる総合芸術学校です。2026年の入学生もまだ募集中。プロから直接指導を受けられるこの機会は、エンタメ業界で活躍したい若者にとって大きなチャンスです。

これからもエンドレス・アカデミーからは多くの才能が育っていくことでしょう。『DOLLS』を通じて、新たな物語の幕が開ける瞬間を是非劇場でご体感ください。

公演情報


  • - 日程: 2026年3月6日(金)〜3月8日(日)
  • - 会場: アトリエファンファーレ東池袋
  • - 出演者: エンドレス・アカデミー第1期生、ゲスト俳優たち
  • - チケット料金: 一般席 3,800円(全席自由)
  • - 公演時間: 約1時間10分(休憩なし)

詳しくは公式HPをご覧ください。


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