鈴木ハーブ、協賛!
2026-04-02 11:46:41

鈴木ハーブ研究所、2026年度版母子健康手帳副読本に協賛!

鈴木ハーブ研究所、2026年度版母子健康手帳副読本に協賛



株式会社鈴木ハーブ研究所は、2026年度版の母子健康手帳副読本へ協賛することが決定しました。この冊子は「妊婦に教材を贈る運動」に賛同する企業群や専門職のサポートによって作成されており、妊娠や育児に必要な情報が満載です。各自治体で妊娠届の提出時に無料配布されるため、これからお母さんになる方々にとって貴重なリソースとなるでしょう。

鈴木ハーブ研究所の設立の背景



鈴木ハーブ研究所は、2004年に創業者が生後5か月の娘の肌荒れを解決するために試行錯誤した結果、開発した保湿ローションが出発点です。彼らは「実感できるものだけをお届けする」という信念のもと、小さなお子さまから高齢者までが使用可能なスキンケア商品を研究・販売しています。肌の悩みを持つ人々を少しでも多く助けたいという熱い想いが、この企業の原動力となっています。

副読本への協賛の意義



今回の副読本への協賛は、創業者が自らの子どもを思い、親としての経験から出たものです。子どもは大人に比べて肌がデリケートであり、そのため肌トラブルをサポートする役割を担うことで、より多くの家庭に笑顔を届けたいと願っています。「妊婦に教材を贈る運動」に賛同することで、鈴木ハーブ研究所は自社の理念をさらに発展させ、母子の健康と幸せな成長を支える存在でありたいと考えています。

納豆シリーズの紹介



また、副読本の巻末にはプレゼント企画も用意されています。鈴木ハーブ研究所は、納豆由来の保湿成分を使用した《納豆シリーズ》から「納豆ローション」と「納豆ジェル」のセットを提供します。このシリーズは、茨城県の名産品である納豆を活用したご当地コスメで、保湿効果が非常に優れています。

この保湿シリーズには、精製された納豆由来の成分を使用しているため、香りやネバネバ感はなく、使いやすさも抜群です。水のような軽いテクスチャーながら、しっかりと保湿し、外的な刺激から肌を守ることができます。全4種のラインナップが揃うこのシリーズは、創業当初の思いが詰まった製品です。家族全員で安心して使える、やさしいスキンケアを求める方にぴったりです。

会社概要



株式会社鈴木ハーブ研究所は茨城県に本社を構え、従業員数は45人。化粧品の研究開発・販売に特化し、地域に密着した商品提供を行っています。公式ウェブサイトでは、詳細な情報を提供しており、今後の展開にも期待が高まります。

公式サイト: 鈴木ハーブ研究所
設立年: 2004年9月
所在地: 茨城県那珂郡東海村村松2461


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