安田美沙子が登場!京もつ鍋と共に素敵な夜を過ごす
2月24日と3月3日、BS日テレの「多幸飲み紀行」に京都出身の安田美沙子がゲストとして登場します。安田は、京都の名物「京もつ鍋秀寅」の美味しさを堪能しながら、楽しいトークを繰り広げます。
初めてのタコハイを楽しむ安田美沙子
最初の放送では、安田とおぎやはぎの矢作がタコハイで乾杯! 初めて飲んだタコハイに安田は感動し、「スッキリしていておいしい!」とその美味しさを語ります。お酒を楽しみながら、安田の交友関係や、前回ゲストの松丸友紀との仲についても話題に。矢作のユーモア溢れるコメントに大盛り上がりします。
料理が運ばれてくると、京漬物の盛り合わせや「白」もつ鍋が登場。安田はその味に感動し、「ぶりんとして美味しい!」と絶賛します。さらには自身の年齢や家族の話についても触れ、和気あいあいとした雰囲気の中でトークが進みました。
安田の家庭料理と子どもたちの反応
続く3月3日の回では、もつ鍋のトッピングとして「京の都もち豚しゃぶしゃぶ」や「三色京生麩」がテーブルに並びます。矢作がその美味しさに驚く中で、安田も「全部美味しいですよね!」と同意します。また、料理好きの安田が自身の子どもたちの料理事情についても語るシーンも印象的です。「からあげを好きって言うんですけど、長男が給食の方が美味しいかもって」と、子どもたちの率直な意見に会場は笑いに包まれました。
最後に、〆の「京都石臼挽き麺」を食べた安田が、「もちもち!うまい!」とその美味しさを絶賛しながら、放送は和やかな雰囲気で進んでいきました。
お客さんとの多幸話
さらに、番組恒例のお客さんの「多幸話」では、キレイな写真が撮れたというお客さんが自慢の一枚を披露。相方の小木が語る虹に関するユニークなお話もあり、矢作の軽快なトークで笑いが絶えない楽しい時間が流れました。
このように、「多幸飲み紀行」では、安田美沙子の素顔や京都の美味しい料理を楽しむ様子が描かれており、視聴者にも心温まるひとときを提供しています。お酒と共に、京都の文化や食を楽しむな夜が待っています。