明治記念館の羽衣で味わう特別な恵方巻
毎年2月、節分の時期が近づくと、日本の各地でおいしい恵方巻が登場します。今年も例外ではありません。東京都港区に位置する明治記念館の鮨・天麩羅・鉄板焼「羽衣」では、2月1日から3日の期間限定で特別なテイクアウト商品、「招福 海鮮恵方巻」を提供します。この贅沢な恵方巻は新鮮な海の幸を使用し、家庭でも楽しめる特別なひと品です。
海鮮恵方巻の魅力
この「招福 海鮮恵方巻」は、価格が1本3,000円(税込)で、ハーフサイズが1,500円(税込)とお手頃。巻き寿司のサイズは、1本が幅20cm、直径5cm、ハーフサイズは幅10cm、直径5cmとボリューム満点です。具材には、ぷりっとした海老、豊かな味わいの穴子、カリッとした数の子、ふわっとした玉子焼き、さっぱりした胡瓜、甘味のあるかんぴょう、旨味のたくあん、そして海老おぼろがふんだんに使われています。
絶品の味わい
「招福 海鮮恵方巻」は、塩味、甘味、うま味が見事に調和しており、一口ごとに豊かな味わいが口の中に広がります。職人が丁寧に仕上げたこの恵方巻は、素材本来の魅力を引き出しており、満足感たっぷりです。特別な日を祝うにふさわしい逸品です。
おいしく楽しむために
この商品は、テイクアウトのみで、提供期間は2024年の2月1日から3日までの3日間限定です。美味しさを保つために、購入後は直射日光や高温多湿を避けて保管し、2時間以内に食べることが推奨されていますので、注意が必要です。また、キャンセルや変更については、前日17時以降から費用が発生するため、慎重に計画を立てることをお勧めします。
明治記念館の羽衣について
明治記念館内の「羽衣」は、鮨、天麩羅、鉄板焼のそれぞれに特化した専用カウンターが設けられており、熟練の職人が訪問者の目の前で新鮮な料理を提供します。カウンター席では職人との会話を楽しみながら、好きな料理を少しずつ注文することもでき、プライベート感あふれる個室やテーブル席も完備しています。
明治記念館の羽衣では、ランチは平日は11:30から16:00まで、ディナーは17:00から22:00まで営業。週末や祝日は、11:30から22:00までオープンしており、目の前で調理される料理を楽しみに訪れる人々が後を絶ちません。
この機会にぜひ、「招福 海鮮恵方巻」をテイクアウトして、特別なひとときをご自宅でお楽しみください。さらに詳しい情報は、明治記念館の公式HPでご確認ください。
アクセス情報
明治記念館の所在地は、東京都港区元赤坂2-2-23。最寄り駅は信濃町駅から徒歩3分、青山一丁目駅や国立競技場駅からも徒歩圏内です。駐車場も完備しているため、車での訪問も可能です。
公式サイト
明治記念館 では、詳細なメニューや予約情報が掲載されていますので、ぜひチェックしてみてください。