『Ray』2026年春号の魅力に迫る!
2026年1月22日(木)、女性ファッション誌『Ray』の最新号が発売されます。この号の表紙は、俳優やエッセイを手がける長濱ねるさんが飾り、特別版の表紙には人気アイドルグループ「なにわ男子」の道枝駿佑さんが登場します。今号の特集テーマは「飲みに行ける服」。春の訪れを感じるこの時期に、急な飲み会にも対応できるファッションコーディネートを提案しています。
長濱ねるさんが魅せる春のスタイル
長濱ねるさんが4度目のカバーガールに登場し、春の陽気にピッタリな3つのスタイルを披露します。淡色デニムにピンクのレースアイテムを取り入れたその姿は、まさに『Ray』らしいロマンティックな雰囲気。彼女自身も「ピンクのレースが可愛い」と語り、デニムを巻くスタイリングを絶賛しています。
カバー企画では、「長濱ねるとおでかけ服」をテーマに、彼女の春ファッションやお気に入りのアイテムについてたっぷり語っています。長濱さんは、感謝の気持ちを忘れず、「2026年はもっとお芝居に力を入れて頑張りたい」と抱負を語ってくれました。また、共演中のドラマについてのエピソードも交えながら、自身の役どころや見どころについても教えてくれています。
道枝駿佑さんが魅せる男らしさ
特別版の表紙を飾る道枝駿佑さんは、2023年12月号以来3度目の登場。デニムのセットアップをカッコよく着こなし、挑発的な表情が印象的な一枚です。さらに、「みっちーが好きすぎる!」という企画では、彼の魅力を紹介するコーナーがあり、憧れの先輩たちについても語っています。
道枝さんは、Hey! Say! JUMPの山田涼介さんや木村拓哉さんから影響を受けていることを明かし、それぞれの魅力をさらに深く掘り下げています。また、初単独主演映画『君が最後に遺した歌』についての想いも語っており、彼の役作りや演技への情熱を感じさせるインタビューが掲載されています。
特集テーマは「飲みに行ける服」
今号の大特集は「飲みに行ける服」。飲み会シーズンに最適なコーディネートを提案します。「頑張りすぎないけどちゃんと可愛い」スタイルが狙いで、シチュエーションに合わせた服装やヘア&メイクのアイディアを紹介しています。さらに、おすすめの夜飲みスポットもラインナップ。
特別企画には、専属モデルの櫻井優衣さんによるデートをテーマにしたビジュアルが登場。「もしも山下幸輝がカレシだったら」企画では、WILD BLUEのリーダー山下さんの素顔に迫ります。日常の中のデートを感じさせるシーンの数々が、彼女と彼のリアルな関係性を演出しています。
読者参加型企画も
読者が参加できる企画として、WATWINGメンバーがそれぞれ編集長になり、自身の企画を発表する特集も予定されています。今号には読者投票券が付属し、どの企画が実現するかが次号に関わる重要な要素になるため、要注目です。
まとめ
『Ray』2026年3月・4月合併号と特別版は、長濱ねるさんと道枝駿佑さんの若さ溢れる魅力を存分に楽しむことができる内容に仕上がっています。飲みに行ける服特集は、これからの季節に必見ですので、ぜひ手に取ってご参考にしてみてください!