リカバリーウェア「ReD」が新たにオープン!
リカバリーウェアブランド「ReD(レッド)」が、2026年7月から8月にかけて、新しくオフィシャルショップをオープンします。今回、愛知県と茨城県で初の出店となり、東急百貨店吉祥寺店、イオンモール東浦、イーアスつくばにそれぞれ新しい店舗を開くことが発表されました。
目指すのは健康的な毎日
株式会社MTG(名古屋市本社)が手掛けるReDは、リカバリーをテーマにしたファッションを提供し、毎日の生活をより健康的にすることを目的としています。新店舗のオープンを通じて、地域の人々に対してリカバリー習慣を浸透させることを目指しています。次世代のリカバリーとして、ただのファッションにとどまらない健康へのアプローチが期待されています。
各店舗の情報
新たに開店するReDの店舗は次の通りです。
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オープン日: 2026年7月30日
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住所: 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-3-1 東急百貨店吉祥寺店3階
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営業時間: 10:00〜20:00
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オープン日: 2026年7月31日
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住所: 愛知県知多郡東浦町大字緒川字旭13-2 イオンモール東浦1階
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営業時間: 10:00〜21:00
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オープン日: 2026年8月5日
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住所: 茨城県つくば市研究学園5-19 イーアスつくば2階
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営業時間: 10:00〜21:00
商品の特徴
ReDでは、一般医療機器として認可されたインナーウェアやスリープウェア、カジュアルウェアを中心に商品を取り揃えています。特に注目したいのは、「VITALTECH(バイタルテック)」という独自開発された繊維を使用している点です。この繊維は、8種類の天然鉱石を配合しており、体が発する遠赤外線を再利用することで、リカバリー効果を高めてくれます。これにより、薄さ1mm以下の生地でも機能性が損なわれることはありません。
リカバリーの新習慣
ReDの取り扱う商品は、ただのウェアではなく、健康と美しさをサポートするための新しい習慣を提供します。多くの人がリカバリーウェアを取り入れやすくすることで、日常生活の一部として自然に溶け込むことを目指しています。各店で実施されるイベントやワークショップなどを通じて、顧客とのより深い関係を築くことも計画されています。
健康的なライフスタイルを求める方々にとって、ReDの商品は魅力的な選択肢となることでしょう。いよいよオープン間近のReDの店舗で、新しいリカバリー習慣を始めてみてはいかがでしょうか。