春に響く音楽の祭典!
音楽ファン必見のイベントがやってきました!『Musicians’ Village TOKYO vol.6』が春をテーマにしたオリジナル楽曲コンペを実施します。このコンペでは、プロもアマチュアも、そして音楽ジャンルや活動形態を問わず、幅広い応募ができます。自分の創造力を活かし、春の歓びや風景を音楽として表現してみませんか?
コンペの詳細
この楽曲コンペは、JFN系列の全国FMラジオ番組『MUSIC TOURIST』とのコラボレーション企画です。応募ができる楽曲テーマは、「春のテーマソング」。皆さんの心の中にある春の情景や感情を、ぜひ楽曲で表現してください。応募締切は2026年3月13日(金)23:59です。参加を希望する方は、早めに楽曲を仕上げて応募フォームからご提出ください。
応募フォームはこちら!
審査の流れ
審査員は音楽プロデューサーのRyo’LEFTY’Miyataさんが担当します。彼は数多くのアーティストに楽曲提供やプロデュースを行っており、音楽業界での経験は豊富です。優秀な楽曲が選ばれた場合、なんと『MUSIC TOURIST』でオンエアされるチャンスが与えられます。
制作条件と応募条件
制作条件
- - 歌物楽曲には必ず仮歌を入れてください(ハモリ・コーラス入りや合成音声は可、シンセメロディーは不可)。
- - サンプリング音源の使用は著作権法に抵触しない範囲で。
- - 楽曲の尺はワンコーラス以上。
応募条件
- - 年齢、性別、国籍は問いません。どなたでも応募可能です。
- - 応募作品は、応募者本人が作詞・作曲したオリジナル楽曲に限ります。
- - 採用作品はラジオ番組にてオンエアされ、放送に際して編集が行われる場合もあります。
- - 選考結果については採用者にのみメールでお知らせします。
Ryo’LEFTY’Miyataとは?
Ryo’LEFTY’Miyataさんは、東京都出身の音楽プロデューサーであり、多才なアーティストです。彼は音楽制作において、ポップネスなメロディ作りや、ジャンルを超えたアレンジに長けており、多くの著名アーティストとコラボレーションを重ねています。彼のプロデュースする楽曲は、多くのリスナーに愛され続けており、その独自のスタイルは一際目を引きます。
Musicians’ Village TOKYOの魅力
『Musicians’ Village TOKYO』は、次世代のアーティスト育成を目的としたプロジェクトです。このイベントを通じて、参加者はプロの制作現場をリアルに体験することができ、音楽づくりの楽しさを実感できます。また、プロから直接学べるワークショップも開催しており、音楽の幅広い世界観を知る絶好の機会となっています。ぜひ皆さんも参加して、新しい音楽の可能性を探求してみてはいかがでしょうか。
公式サイトやSNSで最新情報を確認して、ぜひこの春、音楽で思い出を作りましょう!